日記

(日記+感想+妄想+ろくでもない考え)×電波=私の駄文

すげぇ! 2006-10-22

キミキスやべぇっす!

現在ヤングアニマルで連載されているキミキスのコミカライズ。
作画担当が東雲太郎さんってことで注目してたんだが……

真央ねえちゃんったらやばいよ!

こりゃぁコミック予約してでもかわなきゃだめだ。
うん。だめだ。
だめすぎ。

うおおおおお!!

メガロマックスゥ~~~

ファイヤーーー!!





コードギアス 反逆のルルーシュ

面白いらしいのでみてみる。

すげぇ!

俺が好きな声優さんがいっぱいだっ!

話もよさげだし作画もよいので見てみよう。


関係ないけど、小山力也さん、本当に人気あるよなぁ。

夜明け前より瑠璃色な 2006-10-22

最後のシナリオ「夜明け前より瑠璃色な」をたった今読み終えた。

我満足也

いやぁ~~……ちゃんと物語が締めくくられてるのが非常にいいです。
あとは皆様のご想像にってエンドもあるけど、
俺はちゃんと締めくくられてる物語が好き。
瑠璃色についてはそのタイプ。
うむ。満足。


シナリオの開始はフィーナエンド直後。
フィーナエンドでは達哉が婿候補になったところで終了。
これはそのあと。
全ルートでほっぽりっぱなしだった達哉の両親の真実、
フィーナの母親であるセフィリアの真実、
それらを語り、ちゃーんとフィーナと達哉をくっつけてのエンド。
しかも全ヒロインのその後までちゃんと語られてるのもうれしい。
うむ。満足。

さて、メインヒロインのフィーナですが、
やっぱりかわいい。んで、かっこいい。
そりゃ人気もあるわな。
確かに魅力的なんです。
すでにランキングがごっちゃになっている状態。
まぁ、カレンさんが頭ひとつ抜けてるのはあいかわらずだが。
最後の最後までかっこよくてかわいかったです♪

全体的な感想。

美味でした

次のオーガスト作品もやろう




それと最後に。



瑠璃色エロいです。

予想外 2006-10-22

最後のヒロイン、リースリットシナリオを読み終えた。
予想外にいろんな面でよかった。

リース:無愛想ロリキャラ。
俺の守備範囲外なのだが、キャストがストライクど真ん中。
そうか、こんなキャラもできるのですか……
さすがです。

そしてあたりだったのはおまけ。

リース VS カレンさん

やべぇ……カレンさんものすんげぇかわいいんですけど……

照れていてもカレンさんなんですよ。
すげぇいい。あー……かっこいいなぁ……

シナリオも俺はよかったとおもう。
特に最後のエピローグがないところが。
あったほうがいいんだけど、リースシナリオに関してはないほうがよい。
うむ。よかった。


さて、これから最後のおまけに突入。
いったいどんな内容だろうか。
多分結構ボリュームあるんだろうな。
だってCGうまってないとこたくさんあるし。

姉キャラ 2006-10-22

さやか姉さん

さやか姉さん……

さやか姉さん!


えぇ~っと……


素敵ですっ!


俺を飼ってください!





……と、思わず叫んでしまうほどのさやか姉さんでした。
やばいです。
かな~りやばいです。
ガツーンではなくじわじわっっときます。
あがががが

シナリオは切ないっすが、フィーナシナリオ(瑠璃色中トップ)と同じぐらい好き。

親父は行方不明、母親はすでに他界。
そんな状態の家族を支えてくれるさやか姉さん(従姉弟)。
そんなさやか姉さんに一人前として認めてもらいたい達哉。
まぁ、すったもんだがあるけど結局両想いな二人。
そんなときにさやかに月留学の話がでる。
さやか姉さんは王立月博物館の館長代理をやっている。
ちなみに館長はフィーナである。
実質の館長としての仕事はすべてさやか姉さん。
数少ない月留学生でエリートなさやか姉さん。
前々からもう一度月で勉強したいといっていた。
しかし、留学を断る。
それは達哉と麻衣が心配で家を空けられないからだ。
俺たちは大丈夫だから月へいってくれと話す達哉。
しかし、さやか姉さんは断る。
悩んだ末に達哉はカレンさんに相談する。
そこで知ること。今までどれだけさやか姉さんに甘えていたか。
どれだけさやか姉さんががんばってくれていたか。
それらをしり、決意を固めて再度さやか姉さんと話す達哉。

さやか姉さんは月への留学が決定した。
数年間は会えないこと確定。
笑顔で送り出す達哉。

数年後、大学も卒業し王立博物館で達哉は働く。
さやか姉さんがどれだけすごい人かもしる。
すこしでもその背中に追いつこうとがんばる達哉。
そのころのさやか姉さんは、月王室の顧問のような立場になる。
もちろん地球へは帰ってきてない。
そんなある日に出所不明のうわさが流れる。
「館長代理が帰ってくる」
そして帰宅した達哉。
「ただいまー」
「おかえりなさい。達哉君。」



ラストシーン、ちょっと目頭あつくなりました。
やっぱさ、エンド後のエピローグというか、
その後の様子があるってのはいいよねぇ~♪




瑠璃色やってて思ったんだけど、みんなナチュラルなんだよね。
それが非常に好印象。
どーも俺は作り上げたキャラよりもナチュラルなほうがすきらしい。
で、ここから考えられるのはただ一つ。


完全に次元の壁を超えた


もうどうでもいいや♪



さやか姉さんシナリオやってて気づいたんだが、
ちょい役(立ち絵すらない)で伊藤静お姉さまが出演されています。
ってあれ?リースって静お姉さま?
気づかなかった。


現在ランキング

1.カレンさん&さやか姉さん
2.麻衣
3.フィーナ
4.菜月
5.ミア

姉キャラ強し
ああそうそう、さやか姉さんシナリオでもカレンさん活躍。
さすが友人。

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